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2013年5月

第146回葩会 -料理 (鉄板焼き)ー

少し前になりますが、

第146回葩会は、小人数だったので、お昼ご飯は鉄板焼きにしました。

・ じゃがいもと玉ねぎ

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じゃがいもは、皮をむいて千切り。

玉ねぎは薄切り。

片栗粉をまぶし、塩、こしょうで味付けしました。

それを、

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このようにして、焼きました。

両面、しっかりと焦げ目が付くくらい焼いた方がぱりぱりして美味しいです。

味付けは、食べてみて足りなければ、焼きあがった後、塩などを付ければいいと思います。

今回はモンゴルの塩を使いました。

化学物質の入っていない、本物の塩が美味しさを引き立ててくれると思います。

(応用編)

じゃがいもと玉ねぎだけでも十分美味しいですが、

もうちょっとボリュームを持たせたいときには、

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ベーコン、人参、三度豆 をプラスしてみました。

彩りもきれいだと思います。

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・ スナックエンドウの豚肉巻き

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スナックエンドウを薄切りの豚肉で巻き、塩、こしょうで味付けしました。

豚肉にちゃんと火が通ったら、中のスナックエンドウにも火が通っています。

・ ズッキーニ

黄色と緑のズッキーニを輪切りにして焼きました。

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・ 餃子の皮のはさみ焼き

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中味は、

クリームチーズ
納豆と醤油
ツナ・玉ねぎみじん切り・マヨネーズを合わせたもの

の3種類です。

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これは、おやつやおつまみにぴったりだと思います。

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鉄板焼きの合間に、

・ 大根薄切り、2種

輪切り(胡麻油・醤油・酒につけておく)

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ピューラーで(手作りの夏みかん酢、はちみつに漬ける)

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・ 大根葉のおにぎり

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大根の葉っぱの部分は、湯がいて細かく切り、胡麻油で炒めました(じゃこ、胡麻も一緒に)。濃い口醤油と塩で味付けしました。

能登の黒米を混ぜて炊いたご飯で大根葉のおにぎりにしました。

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・ 食前酒として、頂いたワイン

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・ デザートは苺

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中まで熟していて、口に入れたらじゅわーっと美味しさが広がる苺です。

今の季節限定です。

先日、テレビで、鳴門の新鮮な鯛をお料理人さんがお刺身にされていたのですが、その鯛のお刺身は、醤油もわさびも何もつけなくても美味しい、とおっしゃっていました。

何も調理、味付けせず、そのまま食べても本当に美味しい。

これは、その食品の質の高さを示す1つの指針になるのではないでしょうか?

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今日、

米西部の農場で無認可の遺伝子組み換え小麦

読売新聞 5月30日(木)10時47分配信

 【ワシントン=中島達雄】米農務省は29日、米西部オレゴン州の農場から、無認可の遺伝子組み換え小麦が見つかったと発表した。

 この品種は米モンサント社が1998年から2005年にかけ、同州など16州で試験栽培していた。米食品医薬品局(FDA)が04年に安全性を確認しており、食べても問題はないが、同省はこの小麦がどこから来たのかを調べる。

 モンサント社は「農務省の調査に全面的に協力する」との声明を出した。同社はこの品種には商業的な魅力がないとみて、試験栽培だけで開発を中止。栽培や販売は認可されていない。

 オレゴン州の農家が農薬を散布した農場に小麦が生えているのを見つけ、4月末に地元のオレゴン州立大に検査を依頼、遺伝子組み換え小麦と判明した。農務省も独自の調査で、モンサント社の遺伝子組み換え品種と確認した。

という記事を見ました。

アメリカ産小麦に対する信頼が、一気に失われますね。

植えたつもりはないのに、勝手に生える。

これが、遺伝子組換え植物の怖いところですね。

また、テレビで、

アフリカのモザンビークで、伊藤忠、JICAなどが、日本向けに大豆を生産する、

という話を聞きました。

この番組の中では、

栽培される大豆は、遺伝子組換えか遺伝子組換えではないのか、

ということには触れていませんでしたが、

まさか、アフリカで遺伝子組み換え大豆を栽培して日本に輸入する、

なんてことはないですよね。

アフリカ人に使いやすい種子、というような話をされていたのが妙に気になります。

モザンビークの農家の方々に、遺伝子組み換え大豆(タネの取れない)を売りつけ、毎年、タネ用の大豆を売りつける。 そして、日本人には遺伝子組換え大豆を食べさせる。

なんてことはないですよね。

「日本の伝統食品の材料を作りたい」 と商社の方がおっしゃっていましたが、

日本の伝統食品は遺伝子組換え食品ではありません。

アフリカの大豆栽培に注目、ですね。

第145回葩会 -料理ー

第145回葩会の料理は、

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・ お稲荷さん、 焼き鯖寿司 (どちらも筍寿司です)

・ 筍と揚げ、こごみの粕汁

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・ 山菜・春の野菜天ぷら

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人参葉 (天ぷらにすると、とても美味しかったです)

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タラの芽

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こごみ

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つくし

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蕗の薹

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うど

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柿の葉

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よもぎ

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・ 蕗の薹の煮たの

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・ お酒

天ぷらに合うお酒は?とお酒屋さんに尋ねますと、

このお酒をお薦めして頂きました。

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・ いちご

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でした。

第145回葩会 -お菓子ー

第145回葩会のお菓子は、

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・ 手作りのカステラ (お客様のお持たせです)

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・ でっちようかん (お客様のお持たせです) 

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・ でっちようかん (手作り、頂き物)

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上記の2つはどちらもでっちようかんですが、

1つは水羊羹に近く、もう1つは蒸し羊羹、という印象でした。

でっちようかんにも、いろいろと種類があるのですね。

・ 越後の笹だんご

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・ 鹿児島のけせん団子

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けせん団子は、初めて食べました。

ニッキの葉で巻いてあります。

鹿児島では、それぞれのお宅で作られるもの、と伺いました。

葉っぱは食べ終わった後、紅茶などに入れたらいい、

と教えて頂いたので試してみました。

ニッキの香りがしました。

いろんな郷土料理、郷土菓子があるんですね。

第144回葩会 -料理ー

話しが前後してしまいますが、

第144回葩会の料理は、

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・ リゾット(豚ミンチ、玉ねぎ、パルメザンチーズ、人参葉)

・ 春野菜のスープ (ジャガイモ、小芋、ベーコン、チンゲン菜)

・ 新玉ねぎのあんかけ

上記の3つの料理は、

一見したところ、洋風料理に見えますが、

いずれもベースに、カツオと昆布のだしが使われています。

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カナッペ5種。

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食パンに、アボガド・わさび・しょうゆ

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食パンに、酒粕・明太子

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玄米ご飯に、新板ワカメ

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食パンに、ゆで卵・すぐき漬物・マヨネーズ・塩・胡椒、トッピングにラディッシュ

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食パンに、サラダ菜・豚肉のワイン煮・マスタード

食パンと玄米ご飯は、カリッとするまで焼きました。

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後は、

食前酒として、

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ワインを、

デザートに、

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手作りの、夏みかんゼリーをお出ししました。

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【おまけ】

カナッペを作るのに、

食パンの耳を切り落としたので、食パンの耳が大量に余りました。

それで、後日、フレンチトーストを作りました。

とても美味しくできました。

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はちみつ と チーズ の2種類です。

食パンの白い部分はサンドイッチ(カナッペ)に、耳はフレンチトーストに。

これ、節約レシピ?

第145回葩会

先日の第145回葩会、

お昼御飯は、春の野菜・山菜天ぷら がメイン料理でした。

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お茶は、

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同じ抹茶を、2種類の器で、濃さを変えて飲んで頂きました。

お菓子は、

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お持たせのお菓子も含め、盛り沢山でした。

塩、玄米(糠)、味噌(米麹) を食べよう!!

東北地方のお菓子に関連して。

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今の東北地方では、、

【復興】 と 【放射能】

この2つが大きなキーワードとなっていると思います。

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【復興】

宮城の水産特区認定に農相同意 復興庁、近く最終判断

河北新報 4月20日(土)6時10分配信

 宮城県が沿岸漁業権を民間企業に開放するため国に申請した水産業復興特区の認定について、林芳正農林水産相は19日、漁業者のなりわい維持に効果が見込めるなど要件を満たすとして同意した。復興庁が近く認定の可否を最終判断する。県が9月の実現を目指す特区導入に向け、大きく前進した。

 東日本大震災の復興特区制度に基づく認定は関係省庁の大臣同意が必要。林農相は、県が今月10日の申請時に提出した復興推進計画を検討した。
 同意要件は(1)特区が適用される石巻市桃浦地区のカキ養殖業者だけでは再開困難(2)地区漁業者のなりわい維持などに効果が見込める(3)周辺漁業者やカキ養殖以外の水面利用に支障がないこと-の3点。林農相は、県の計画がいずれにも合致すると結論付けた。
 復興庁は今後、「地域の活力再生への寄与」「復興推進計画の確実な実施」などの観点から認定の可否を判断する。
 県水産業振興課は「国が認定するかどうかを判断するプロセスの一つと捉えている」と話した。
 特区に反対する宮城県漁協の菊地伸悦会長は石巻市の県漁協本所で記者会見し「あまりに拙速な対応で寝耳に水。激しい怒りを覚える。特区導入は浜を分断、混乱させ復興の妨げになる」と憤慨した。17日に復興庁や水産庁を訪れ、慎重に判断するよう申し入れたばかりだった。
 水産特区は、漁協に優先的に与えられていた漁業権を一定の要件を満たした法人にも与え、民間投資を呼び込む制度。県は、桃浦地区のカキ養殖業者と水産卸の仙台水産(仙台市)が出資する「桃浦かき生産者合同会社」に適用する方針。

この記事によると、

特区が適用される石巻市桃浦地区のカキ養殖業者だけでは再開困難

と書いてありましたが、

そもそも、石巻市桃浦地区のカキ養殖業者だけで再開できる のであれば、復興予算はいりませんよね。

何のための復興予算なのでしょう。

また、なぜ、

漁協に優先的に与えられていた漁業権を一定の要件を満たした法人にも与え、民間投資を呼び込む

というようなことをしなければならないのでしょう?

復興予算は的確に使われているのか、被災した方々の生活が復旧、復興するために使われているのか、外資や大企業を優遇する政策が取られていないのか、こういうところを厳しくチェックするのがメディアの仕事なのではないでしょうか?

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【放射能】

放射能の問題も、目を背けてはいけない問題だと思います。

http://houshanou3.sblo.jp/article/54150429.html に、

レントゲン・カーターの治療法を思い出しました。

「原爆を受けた人には、塩がいい。塩が、効果があるんだ」と思い至ります。

胸中に信念にも似たものが悠然と湧いてきた秋月医師は、病院の職員や被爆者たちにこう命じます。

「玄米飯に塩をつけて握るんだ。からい、濃い味噌汁を、毎食食べるんだ。砂糖は絶対いかんぞ!」

を使った玄米のおにぎりと、おかずは、ワカメを多く入れた濃い味噌汁。そして、砂糖は一切とらない。非常にシンプルな食事です。

秋月医師の指導するこの栄養療法を実践した人たちからは、原爆症を発症した者は、ほとんどいなかったといわれています。

とありますが、

『長崎原爆記』 の秋月先生は、原爆、放射能には、

塩、玄米、味噌汁

が効果があるとおっしゃっていますよね。

少し前に、

石川県の郷土料理、河豚の卵巣の糠漬け

についてのテレビ番組を見ました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E8%B1%9A%E3%81%AE%E5%8D%B5%E5%B7%A3%E3%81%AE%E7%B3%A0%E6%BC%AC%E3%81%91

にあるように、

・ フグ卵巣には、肝などと同様に致死性の高い毒素であるテトロドトキシンが多く含まれているため、そのままでは食用にできない。しかし、石川県白山市の旧美川町地域、金沢市金石大野地区では、その卵巣を2年以上にもわたって塩漬けおよび糠漬けにする事で、毒素を消失させ珍味として販売している。なお、新潟県佐渡市(旧・佐和田町)には河豚の卵巣の粕漬けという似た料理がある。

・ ふぐ毒がいかなる要因によって減毒されるのかについては、未だ不明な点が多い。

ということのようですが、

この河豚の卵巣の糠漬けに使われているのは、河豚の卵巣の他に、

塩、糠、米麹、唐辛子

だそうですが、これらの材料が、河豚の卵巣の毒を消していることになります。

放射能の毒消しは、 塩、玄米、味噌汁

河豚の卵巣の毒消しは、塩、糠、米麹、唐辛子

この中で、

(ぬか)とは、穀物精白した際に出る果皮種皮胚芽などの部分のことである。精白せずに玄米全粒粉といったかたちで、糠ごと穀物を食べることもある

つまり、玄米=糠

と言えると思いますし、

味噌には、麹が使われているので、味噌汁=米麹 

と言えると思います。

つまり、放射能の毒消しと河豚の卵巣の毒消しには、同じ食材が使われているのです。

塩、玄米(糠)、味噌(米麹)

この3つの組み合わせは、人間の身体には有毒な物質、毒物を分解する、毒消しをする作用があると考えられます。

専門家の方には、ぜひ、詳しく分析して頂きたいです。

たいへん残念ながら、今の日本人は放射能物質を体内に取り込んでいる、と言わざるえません。

ですので、

塩、玄米(糠)、味噌(米麹)

を意識して食べることが必要でしょう。

福島県にお住まいの方、子ども、若い人は、特に意識して食べるべきだと思います。

食べ物は薬と違って、すぐに効果が表れないのでわかりにくですが、この3つの食材を意識して食べた人と食べない人では、何年か後には、大きな違いが出ている可能性が高いと考えられます。

塩、玄米(糠)、味噌(米麹)

これは、日本人が昔から食べてきた代表的な日本食です。

洋食が悪いわけではありませんが、放射能のことを考えると、日本食を中心にする方がいいでしょう。

良質の塩、無農薬、農薬などが少ない玄米、味噌がより好ましいでしょう。

糠漬けや日本酒なども、同じ効果があると考えられます。

私自身のことを考えてみると、

身体が欲しているのか、味噌汁、玄米をとても美味しく感じますし、最近の傾向としては、

すぐきのお漬物 がとても美味しいなあ、と思うようになりました。

すぐきのお漬物は、「すぐき」 と 「塩」 で作られているようですが、

http://www.suguki-narita.com/suguki.html によると、

「すぐき漬け」の中には数多くの乳酸菌が含まれています。また「すぐき」を作る「室」や樽の中に長年住み着いている乳酸菌とが混ざり合って、その家独特の味を作り出しています。その為、「すぐき漬け」の味は、上賀茂以外の土地で作られた物とはっきり違います。また同じ上賀茂の土地で作られた物でも味が微妙に違うのも、この乳酸菌がかわっているからなのです。
「すぐき漬け」に含まれている乳酸菌のなかでも、「ラブレ菌」は、近年大変話題になりました。「ラブレ菌」とは、「京都パストゥール研究所」の岸田網太郎博士により「すぐき漬け」から発見されたものです。体内のインターフェロン(ガンやウィルスから身体を防御する因子)生産能力が高まり、安全で副作用のない免疫能力助長剤としての可能性があることが研究で明らかになりました。

というようなことのようで、

体内のインターフェロン(ガンやウィルスから身体を防御する因子)生産能力が高まり、安全で副作用のない免疫能力助長剤としての可能性がある

こういった理由により、身体が欲しているのかもしれません。

私たち日本人を助けてくれる、守ってくれるのは、私たち日本人が先祖から受け継いできた知恵、なのではないでしょうか?

第144回葩会 -お菓子ー

第144回葩会では、

東北の物産展で購入した

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この5種類のお菓子をお出ししました。

右下から時計回りに、

・ しそ巻き

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・ 南部せんべい

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・ かもめの玉子

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・ あわもち

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・ もろこし

(すべて同じお菓子なのですが、動きを持たせるために、並べ方を工夫してみました)

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茶会で出るお菓子は、包み紙があるものは包み紙を取ってお出しするのが原則ですが、今回は5種類もお菓子がありましたので、お持ち帰りして頂くことを考え、包み紙のあるものはそのままお出ししました。

これらのお菓子の全体的な印象としては、

東北のお菓子は、素朴なお菓子が多いんだなあということです。

これが、東北地方の持ち味であり、良さなんだなあと感じました。

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